2013年05月05日

過疎地域の戦略: 新たな地域社会づくりの仕組みと技術について

過疎地域の戦略: 新たな地域社会づくりの仕組みと技術について
鳥取大学過疎プロジェクト:正式な名称は「鳥取大学持続的過疎社会形成研究プロジェクト」。工学研究科の教員を中心に、全学部から教員が参加した学部横断的なプロジェクトとして2007年度に発足。文部科学省の特別経費の財政支援を得つつ、鳥取県や境港市、鳥取大学と協定を締結している日南町、琴浦町、南部町などとの密接な連携に基づき、フィールド実践的な社会づくりの学術研究と地域貢献を同時並行的に推進。初代代表は細井由彦教授、2012年度より代表は谷本圭志教授。
過疎地域の戦略: 新たな地域社会づくりの仕組みと技術

過疎地域の戦略: 新たな地域社会づくりの仕組みと技術
内容紹介
鳥取大学と自治体による実践的連携から生まれた本書は、地域の現状と将来を診断し、社会実験も踏まえ社会運営の仕組みを提案、その仕組みを支える技術も一冊に取りまとめている。福祉、交通、経済、防災、観光、保健など分野にとらわれない総合的なアプローチが特徴。自治体、NPO職員、地元リーダーなどに役立つ一冊。



注文サイトは、マチコとがっくんは一緒におふろに入っていました。

本殿で違う!5月3日行ったことないのだから。

勝ちあがる為にはコツがあるんですけどね。




posted by bousizukin at 08:00| 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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