2013年04月08日

いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたものについて

いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたものについて
東日本大震災から見えてきた都市防災の課題を25話に整理して、現地情報を交えながら分かりやすく解説した防災読本。 大阪市立大学では「いのちを守る」ことに第一義をおき、「医学」「看護学」「生活科学」「都市健康・スポーツ研究」「創造都市研究」「経営学」「経済学」「法学」「文学」「理学」「工学」の分野横断的な研究プロジェクトを立ち上げ、東日本大震災への支援と調査を通して、「いのちを守る都市づくり」とは何かを追及してきました。 それは都市における建造物やライフラインなどの防災力を見直すことだけではなく、そこにいる「人の力」、そこで営まれる「コミュニティの力」を高めて、「いのちを守る力」を育成させることです。 この冊子は、3月11日の東日本大震災から約1年間の調査研究、特別講義、ワークショップなどのプロジェクト活動をとおして明らかになった「いのちを守る都市づくり」の課題を、大阪市立大学の48名の研究者が共同執筆し25話にまとめたものです。高校生・大学生から、救命救急に関わる専門家、各種ボランティア、各種企業など、広く一般の方々にとって最適な防災に対するテキストです。
いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたもの

いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたもの


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posted by bousizukin at 22:50| 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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