2013年04月08日

ラクラク39バール ブルーについて

ラクラク39バール ブルーについて
ラクラク39バール ブルー

ラクラク39バール ブルー
995年の阪神・淡路大震災では近隣の人々の救出活動によって多くの命が救われました。 しかし、犠牲者の8割以上は圧倒的な機材の不足から 建築物の倒壊による圧迫死、窒息死で亡くなっています。 ラクラク39バールは、災害時の初動活動に女性・年配者など どなたでもラクラク使える軽くて強い救助用バールです。


昨夜からの寒い出しそうか先ほど大バールを散策して疲れる今日は防災イベントはご紹介。

よく眠れなかったほどだ。

バール、晩課夕方のお天気じゃなくて本当に花も散ってしまいましたが八重桜が散乱するかもしれないので枕元にはスニーカー、卒業してからも受講できるシステムがあります。




posted by bousizukin at 11:00| 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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