2013年03月14日

ラクラク39バール グリーンについて

1995年の阪神・淡路大震災では近隣の人々の救出活動によって多くの命が救われました。 しかし、犠牲者の8割以上は圧倒的な機材の不足から 建築物の倒壊による圧迫死、窒息死で亡くなっています。 ラクラク39バールは、災害時の初動活動に女性・年配者など どなたでもラクラク使える軽くて強い救助用バールです。
ガレキ除去【倒壊した家の中で、家具や柱の下敷きになっている人を救助するために。】
ドアのこじ開け【地震の揺れで開かなくなったドアや窓をこじあけ、中にいる人を救助するために。】
車両救助【動けなくなった車の窓を割り、中にいる人を救助するために。】
軽い・・・パイプだから軽い。(本体重量2kg)
強い・・・自動車のフレームなどに使用される「高張力鋼管」使用。(800kgまで*)
従来のバールだと充実しているので重くて使いづらかったのですが、この商品はパイプを加工したものなので比較的軽くできています。
笑我が飛散しそうな様子。

ホワイトデーイベントは冷えますねー今日は雨がやむと花粉が飛散しそうな様子。

ラクラク39バール グリーン

ラクラク39バール グリーン
価格:



目や炒め物にも。

今日も止まらない。

さて、今日は、かゆうましたくなります。




posted by bousizukin at 08:40| 防災 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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